QQ:2010867769
ここでは、相談内容やご質問など、お気軽にお問い合わせください
お問い合わせ
お気軽にご質問・ご意見をお書きになってください、後に専門医師よりご返答致します
神谷漢方医院の連絡先

住所:中国遼寧省大連市西岗区高明街11号  

電話:0411-39656802  

メールアドレス:kamiya_sungood@yahoo.co.jp

理療(マッサジーなど),診査は予約制。

どうぞお気軽にご連絡ください

色治療法

ロケーション:ホーム →

特色治療法

漢方薬で夏に多発する顔面皮膚病が治療できる
公開:2014-04-24 16:42:10 ツアー:2622

漢方薬で夏に多発する顔面皮膚病が治療できる

神谷中医皮膚科の徐嫣医師より、五月に入ると、ニキビ、肝斑、日光性皮膚炎等顔の皮膚炎になる患者が多くなり、病院に訪れる患者の殆どは顔の皮膚炎の患者だったとのことです。

 

ニキビ

ニキビは毛嚢皮脂腺の慢性炎症であり、病機が様々のようで思春期によく発生する、中医からは面皰、痤瘡とも言います。 ニキビの発生は心理と精神素因と繋がり、患者さんの心理面にまで影響を与えるたいへんな病気と言えます。また、ニキビを放置して悪化させてしまうと、ニキビ跡となって残ってしまいます。

神谷中医皮膚科の徐嫣医師より、ニキビが出たら、手で刺激を与えないこと。皮膚が破れると有害物質を皮膚周囲の組織へに浸透し悪化する恐れがあります。もし顔の三角部を刺激すると、細菌が皮膚への浸透を通じて脳に至って、頭蓋感染になる、ニキビに対し、肌を清潔に保つことで十分予防することが可能です、またニキビになる患者は脂性肌なので油性化粧品は使わない、日焼けにもよくご注意し、蒸し暑い季節と環境では、できるだけ汗の量を少なくにする、よって、ニキビの症状を緩和させるとのこと。


   肝斑

神谷中医皮膚科の徐嫣医師の紹介により、肝斑は肝臓に似た形のやや赤みを帯びた黄褐色のシミが左右対称に現れるのことです、頬骨の上にもっとも生じやすい、中年女性にはよく発生する。発病の原因は主として内分泌の紊乱、ビタミンと微量元素欠乏のことです、例えば妊娠期、避妊薬の服用、月経不調、肝病、肺結核、腫瘤及び日焼け等。

   中医の見解では、皮膚に現れた点状または面状の斑は、必然的に臓腑と結びついている、五臓六腑の精気が十分の場合、皮膚に艶がある、逆に精気が欠乏になったら、顔色が黄色っぽく元気がない 、“斑”の形成は実質に五臓六腑を乱れされるのことです、気血不調、肝気郁滞,気滞淤血、気血津液がよく機能しないこと、または内分泌不調での顔への表現です、治る時には根本原因を探し治療させること、つまり、気血津液の調整により陰陽均衡を保って斑が消退させ、養顔する目的を果たすこと。


  日光性皮膚炎 

   神谷中医皮膚科の徐嫣医師の紹介では、日光性皮膚炎は皮膚の突起部、例えば額、鼻先、顴骨などによく発生する、衣服から露出した日光に数時間に当たる部位が赤くなったり水ぶくれが出来たりあるいはぶつぶつとかざらざらの状態になったら日光皮膚炎が考えられます、中医学にはこの特性により、“日焼け瘡”とも言います。

   日皮膚炎の大多数の患者は太陽の照射と関係があると思われますが、日光性皮膚炎の発生は飲食との関係もあります、これは野菜は体内に感光性物質の分解するので、また体内に蓄積し、日に当たると日光性皮膚炎に誘発してしまったのことです。

   日光性皮膚炎を予防するには、必ず戸外運動を強化すること、感光性の強い人に対し、できる限り日焼けを回避する、外に出る場合、日傘、帽子、手袋等を着用する。また、皮膚の栄養を促進し、平日には新鮮な野菜や果物を食べる、脂肪を少し多めに摂取することにより、、皮膚の弾力を保つこと、ビタミンCとビタミンB12を紫外線の感度低下、黒色素の軽減に対して促進する効果があるので、夏場にはこれらの食物を食べた方がお勧めします。


   中医で内外同時に治療、効果が顕著

神谷中医皮膚科は中医学理論の弁証論治に基づき、ニキビ、肝斑、日光性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、ホルモン性皮膚炎等顔の皮膚炎に対し、漢方薬を含むマスクでの治療も取り入れました。 これは中医伝統的な治療方法であり、つまり上品な漢方薬を粉砕加工し、患者の生理、病理によって投薬する、薬物は直接に患部に塗布し、皮膚へ吸収すると共に疾病を治すこと。漢方薬マスクの使用が早く効果が出るので、更に按摩、グアシャ等面部経絡への気血疎通、漢方薬の服用を同時に進み、いい効果が得ることができます。


   【専門家の紹介】


   徐嫣


神谷中医皮膚科中医医師、国内名医である鲁兆麟、史書芳から伝授を頂き。臨床には中医弁証論治に基づき、中医の内治と漢方薬外用、鍼灸等方法を配合使用し、急慢性湿疹、乾癬、急慢性蕁麻疹、帯状膿疱疹(後遺神経痛)、アレルギー性皮膚炎、神経性皮膚炎、ばら色粃糠疹、結節性痒疹、多型性紅斑、白斑、体癬、股癬、花斑癬、脱毛、ハゲ等皮膚病に対し効果が著しい。特に顔の皮膚病:ニキビ、脂漏性皮膚炎、扁平疣、肝斑等、漢方薬のマスク、面部グアシャ、鍼灸等を採用しいい効果が得られました。

問合せ電話:39656889 39656855 外来診療時間:月曜から土曜の全日


中药可以解决夏季面部多发的皮肤病

神谷中医皮肤科徐嫣医生介绍,进入五月后,患痤疮、黄褐斑、日光性皮炎等面部皮肤病的人越来越多,几乎每天都有大量的病人因脸部的皮肤不适而上门求医。


   痤疮

痤疮是一种发生在毛囊皮脂腺的慢性炎症性皮肤病,其病因及发病机制复杂。由于多发于青春期,又称青春痘,中医称暗疮或粉刺,痤疮的发生与心理、精神因素相关。痤疮影响了患者的面部美观,持久存在的皮损给患者心理造成极大的压力,有时甚至产生抑郁、自卑、焦虑、自我信心丧失等心理障碍。这些心理障碍产生的同时也影响了机体内分泌系统的功能,又加重痤疮皮损。

神谷中医皮肤科徐嫣医生介绍,痤疮不要用手挤压。皮损中的有害物质会渗入周围的组织,诱导和加重炎症。如果挤压面部危险三角区的皮损,细菌还可经海绵窦逆行至大脑,导致颅内感染。应有选择地使用护肤、化妆产品,注意防晒。另外,有痤疮者不要使用油性化妆品,以免堵塞毛孔,加重痤疮的发生。在高温湿热的季节或环境里,尽量减少汗腺的分泌量,缓解痤疮病情。

   黄褐斑

神谷中医皮肤科徐嫣医生介绍,黄褐斑是发生在颜面的色素沉着性疾病,在面部呈蝴蝶状分布,又称蝴蝶斑。常发生在中年女性面部。其发病原因主要与内分泌紊乱、维生素及微量元素的缺乏有关。如妇女在妊娠期、口服避孕药、月经不调、肝病、肺结核、肿瘤及日晒等情况均可诱发黄褐斑的发生,夏季日晒后明显加重。

中医研究认为,反映在皮肤上的斑斑点点,都和脏腑有着必然的联系。五脏六腑之精气充盈,皮肤则细嫩光泽;五脏六腑之精气匮乏,皮肤则萎靡枯黄。 “斑”实质上是五脏六腑功能紊乱,气血不和,肝郁气滞,气滞血淤、气血津液流通不畅及内分泌失调在面部的反映。治斑应标本兼治,通过调节气血津液以求平衡阴阳,达到祛斑养颜的目的。


   日光性皮炎

神谷中医皮肤科徐嫣医生介绍,日光性皮炎是一种由光线引起的、发生于暴露部位的过敏反应性皮肤病,以皮肤突起如额头、鼻尖、颧骨部位多见。中医学根据日晒后皮肤成疱的特点,称之为“日晒疮”,一般在曝晒后数小时内于暴露部位出现皮肤红肿,亦可起水疱或大疱。
日光性皮炎大多数人认为只与光照有关,其实日光性皮炎与饮食也有关系。这是因为有些蔬菜在人体内可分解出一种感光性物质,积蓄于体内,当人体接触光照后,而诱发日光性皮炎。

预防日光性皮炎一是要经常参加户外锻炼。对日光敏感性较强的病人,应尽量避免日光曝晒。外出时做好防护如打伞、戴草帽、手套等。二是要加强皮肤营养。平时多食新鲜果蔬,适量吃点脂肪,以保证皮肤的足够弹性,增强皮肤的抗皱活力,维生素C和维生素B12能阻止和减弱对紫外光的敏感,并促进黑色素的消退,且可恢复皮肤的弹性,故夏季应多食富含多种维生素的食物。

   中医内外同治 疗效显著


神谷中医院皮肤科根据中医整体医学理论,在辨证论治的基础上,以个体化的治疗方案,针对痤疮、黄褐斑、日光性皮炎脂溢性皮炎、激素性皮炎等多种面部皮肤病,另外还采用了中药面膜外敷的方法进行治疗。


中药面膜是一种中医传统的特色外治方法,使用优质中药饮品,经过超微粉碎加工,根据患者不同的生理、病理情况进行调配,药物直接作用于皮肤患处,通过皮肤吸收,达到治疗面部疾病的目的。中药面膜作用迅速,配合面部按摩、刮痧等疏通面部经络气血,与口服中药相结合,内外同治,疗效显著。


   【专家介绍】


   徐嫣


神谷中医皮肤科中医医师,曾先后师从全国著名中医专家鲁兆麟、皮肤病专家史书芳。临床中以中医辨证论治为原则,擅于运用中医内治与中药外敷、针灸等多种方法相结合,治疗急慢性湿疹、银屑病、急慢性荨麻疹、带状疱疹(及后遗神经痛)、医内治与中药外敷、针灸等多种方法相结合,治疗急慢性湿疹、银屑病、急慢性荨麻疹、带状疱疹(及后遗神经痛)、过敏性皮炎、神经性皮炎、玫瑰糠疹、结节性痒疹、多型性红斑、白癜风、体癣、股癣、花斑癣、脱发、斑秃等多种皮肤病,疗效显著。尤其对各种颜面部皮肤病:痤疮、脂溢性皮炎、扁平疣、黄褐斑等采用中药面膜、面部刮痧、针灸等方法治疗,效果明显。


联系电话:39656889 39656855 出诊时间:周一至周六全天